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車窓から。

非アイドルグループ、超特急について。twi:@ArO_CTQ6116

メンバーその6

超特急6号車。

一度乗ってもらえれば、あなたに元気の花を咲かせましょう。

ユーユー ユースケ

ユーワナ ユースケ

6号車 元気担当 イメージカラーは黄色

ユースケです。

 

というわけでユースケくんです。

 

推しです。

 

リョウガさんの魅力がつかみづらいとすると、

 

彼の魅力というのは非常にわかりやすいです。

 

まずはステージ上、

かわいらしさ、

男らしさ、

コミカルさ、

真剣さ。

一つのステージがこれでもかとギャップを魅せてくれる彼は

観ていて非常に面白い。

 

ダンス経験も超特急が結成されてからという彼、

その割には動けているのも個人的にはすごいなぁ、と

 

ただ、動きが実直な分、

遊びやしなやかさが加わればこの先良いなと。

それは彼だけの問題ではなく超特急全体、

あとは振り付けの問題にもなるのですが。

 

ステージ外、

自身握手会などの接触イベント、

彼は誰に対してもいわゆる“神対応

接触を重視するような人にとってユースケ、

あと後述のタカシくんも格好の餌食でしょう。

 

そして泣き虫。

19歳になってステージ上では泣かない宣言をした彼ですが、

私が彼に目を惹かれたのはまさにその泣いてしまった場面でした。

元気担当と自称しながら泣き虫とはどういうことだと、

(しかも泣いた理由が、番組スタッフが選ぶ「芸能界に一番向いていないのは誰」

の一位に選ばれたというもの、メンタルどうなってんだと。)

それから、件の今は消されてしまった踊ってみた動画を見たところ

なかなか勇ましい表情で踊っており、

他の動画を観れば某喋る梨の妖精の如く甲高い声で叫び、

そして時には動物のような愛嬌もあり。

 

ある程度掘っていくとそういった“面白さ”がボロボロでてくるのて、

非常に面白くあります。

 

難点を言えば、

彼の魅力が大味だということ、

リョウガさんがじわじわ魅力が見えてくるのとは対照的に、

彼の魅力は、上述だけ、とは言いませんが、解く前に解るというか、

本人も自覚があるようですが、推し変しやすい。

 

それを良くとらえるか悪くとらえるか、

今後大衆に向けて超特急を売るとしたら、

わかりやすい彼は非常に前面に押しやすいことは間違いないと感じます。

 

自己承認欲求が強く、

認知能力も高い彼にとっては、

黄色い色が増えては減るのを観るのは辛いでしょうが、

 

悪く言えば客寄せパンダ、

良く言えばマスコット。

 

として、使いやすいかなと。

 

メンバーその5


生まれは徳島阿波の国
踊りの聖地で誕生しました
側転・バク転・ロンダート
舞の奥義を習得し、5号車ドジっ子名誉に預かる
たまにやっちゃう奇妙な過ちも、見方を変えればキュートな愛嬌
ドジっ子を担当します、イメージカラーは赤 ユーキです。

ドジペロユーキさん。
先代リーダー。

超特急、ダンサー組の中では一番のダンス経験者。
ダンスに自信を持ち、超特急のダンスを引っ張っていこうという気概があります。
多少高慢かなと思うところもあるような、無いような。

超特急の初期を観たときは、
超特急は彼の為につくられたグループなのかな。
と思うほど、ダンス構成の中心は彼が担っている。
便宜上はほかのメンバーがセンターだとしても。
大方のセンターを担う。

そう考えると、7枚目のシングル、ikki!!!!!i!!
が発表されたとき、彼のプライドは折られたのかもしれないなぁと思います。

そうはいっても、全体をの要所の中心はいまだに彼が担っているようですが、
現体制だからこそ、良いバランスなのかなと感じます。

ダンスはもちろん上手いです。
故に締めることができている。
また、表情や緩急で雰囲気や曲のイメージに合わせる・を作るのが上手い。
中心に居て見栄えが良いのは確かなのでしょう。

キャラクターとしては、
口上にあるようにドジ、あと愛嬌がある。
ステージ上とのギャップを観るのも面白味かもしれませんね。


正直筆者、彼に関しての魅力をいまだ発見できていないのが正直なところ。
勉強します。

メンバーその4

4号車マッスルトレインのお通りです

一番好きな筋肉の部位は上腕二等筋

その次に好きな筋肉の部位は大胸筋

きんにくにくにくにく18と+2

超特急4号車 筋肉担当  イメージカラーは緑のタクヤです

 

まさにBeauty。タクヤさんです。

 

彼、まぁ、塩。(らしい)

 

所々、「おいおい、タクヤくん、その態度で良いのかい…。」

と思うことが度々。

クールな子なんだよって言われればそれまでなんですが、

それで今後大丈夫なのだろうか、と、余計な心配をしてしまいます。

ふじびじスクール動画内のドッキリにおける、罰ゲームやりなおしの時のふてくされ具合。

あれはどうにもいただけないのではなかろうか。

 

クソガキと称されるのは、愛嬌ですかね。

 

その分、時折見せる笑顔が映えるので。

ずるいですね。

 

パフォーマンス。

ダンス未経験者の彼(結成当初。)

たまーにリズムのとり方が恐ろしくずれてたりするのでそれは気になるところなのですが、

スキル的には特別見劣りするようなことはないのかな、というのが筆者の感覚。

 

ダンス中の表情もきわめてクール。

クールビューティー。

ほっとんど表情が変わらない。

この辺に魅力を感じるか否かはもう好みの問題なのだろうなぁと。

 

 

 

 

 3の記事の短さに思わず連投。

 

メンバーによって記事の長さに明らかに差が出てるのは完全に筆者の好みによる注目度の差なので本当にごめんねタクちゃん。あとリョウガさん。そしてユーキさん。

 

 

メンバーその3

ガリガリリョウガガリリョウガ

リョウガガリガリガリリョウガ

家電が薄型の時代である今、

人間も薄型になるべきだと思っています。

3号車ガリガリ担当、ガリガリーダー、リョウガです。

 

三人目はリーダーのリョウガさん。

 

リーダーといっても二代目、前任は5号車ユーキさん。

なんやかんやあって変わったようです。

私が超特急に注目し始めたのはその時期なので、

なんやかんやがいったい何なのかはわかっていませんが、

まぁ、なんやかんやあったのでしょう。

(勘ぐればだいぶ下世話な話もありつつ、あと体制的な事はユーキさんの稿で。)

 

さて、リョウガさん。

 

彼の魅力はまぁ掴みづらい。

バラエティの時のセンスは面白い。

ただ如何せん回転が遅いのか、

瞬発力には駆けるようで、

とあるコンサートのMCではグッダグダになったことも。

 

練られた場ならそこそこ面白いことをしてくれます。

彼らのレギュラー番組“超DプリカスZ”内の、「賢者ガリガリ様」

というコーナーでがそれですね。

ネタの使いまわしもありますが。

 

そしてライブパフォーマンス。

これもまたわっかりづらいけど面白いことをしてくれているのが彼。

二、三回繰り返し見て あ、こんなことしてたのかこいつ

と思った箇所が何個かあります。

前はパフォーマンス中も無表情で居ることが多かったのですが、

ビリビリツアー以降は結構表情にも味が出てきているように感じます。

さらなる進化を期待。

メンバーその2

超特急2号車は、ミステリアスな列車です。

どこにたどり着くのかは、僕にすらわかりません。

太陽系から愛こめて、イメージカラーは青。

水金地火木土天カイ。

カイです。

 

次に紹介するのは、

二号車、神秘担当、メインダンサーのカイさんです。

 

神秘担当ってなんぞや?と、

お、キャラが無くて苦肉の策か?

と、当初は思っておりました。

 

理由は、頭の回転が速く、想いもつかないことを言うから。

 

というようなことだったはずです。

 

確かに彼、頭の回転が速い。

想像ですが、他人様のバラエティに立っても、そこそこ回せることができると思っております。

諸々の進行事は大体コーイチさんが回すのですが、

そうでなかったら、カイさんが一番適任なのではないかなぁと思います。

物事の説明が上手そう。

 

そして彼、自己プロデュースが非常に上手い。

ブログにあげる写真もまぁ綺麗に撮れているし、

自分がセンターの曲におけるかっこつけるポイントを

「ここ一番のかっこつけポイントだから。」とわかって、

ステージ上ではパフォーマンスを繰り広げている模様。

それはライブ映像を観ててもしっかりとわかります。

 

かっこつけることをかっこつけているとわかってかっこつけているわけですから。

そのかっこつけもいやらしくないのが良いところですね。

ある意味いやらしいんですが。

 

彼の踊りですが、

自他共にいうように、瞬間的な動き(ヒット?)が得意なようです。

その他、私が思うに、先ほどの自己プロデュースに通じますが、

雰囲気をまとうのも上手いなと。

それを両方感じたのは、映像作品、

BULEET TRAIN ONEMAN SHOW 2014

全国Zepp TOUR 8.29 at Zepp Tokyo

 

(超特急のライブ名って長いんですよね、

なので今後一揆青年館、ビリビリホールなどと適当に略します。)

 

におけるダンサーパフォーマンスにおいて。

音に合わせてパフォーマンスをするわけですが、

彼の得意な動きと雰囲気作りが非常にマッチしていたなと。

 

ただ、全体として

瞬間的な動き単発と雰囲気でもっていってるように感じるので、

流動的なダンスをもっと観たいなと思うところ。

得意技の連携で、瞬間を連動化させて、

さらなる魅了できるダンスをしてくれることを期待しております。

メンバーその1

ぱっちり二重に生まれたわけは、愛しい貴方を見つめるため

パパはパパでも、親父とだけは呼ばないで

一号車、お父さん担当、イメージカラーは黒、

バックボーカルのコーイチです。

 

と、いうわけで、まずは1号車、バックボーカルのコーイチさんです。

 

普段、といってもバラエティの姿ですが。

非常に笑い上戸、何かあるたびに「アッヒャッヒャッヒャ。」と笑い声を響かせるのが彼であります。

自身でも「笑うのが癖。」と言うほど。

そして人に振る割には自分は恥ずかしいのか、

無茶ぶりをされては顔を真っ赤にすることも。

しっかりもののようで、特にしっかりしているわけでもなく、

 

そんな彼は、ステージで輝く人、と思っています。

歌やダンスが好きなんだということが、ステージで歌い踊っている姿、表情、動きで伝わってきます。

それでいてテンションが上がって滅茶苦茶になるわけでもなく、

踊りも歌もしっかりと魅せる。

そして、ちゃんと表現できる、

かっこよくもエロくもコミカルにも表現できる、

なんというか、余裕がありあそびがある。

 

バックボーカルではありますが、

私の知る限り、彼は踊りのキャリアも他メンバーに比べれば長い、

後述する5号車ユーキさんが、ダンサーの中では中心とはなっていますが、

それに引けを取らないダンスの上手さであると思います。

 

そのダンスや、おそらくステージ慣れの積み重ね。

彼のステージングは観てておもしろいなと、感じるところであり、

そこがなかなか魅力なのではないかと、紹介しようと思います。

 

まぁ如何せんライブの前半でテンションあがって煽りまくった結果

後半喉持ってなくね?っていう状態になるので、

その辺は考えて煽ってください吉野さん。(本名、吉野晃一)

 

あと、個人的に彼に非常にひかれてしまうのは、語り口。

ライブMCでファンに向けての言葉や、

ブログでの綴り口。

普段アッヒャッヒャと笑うガサツな彼からはかけ離れた

優しく、やわらかい言葉運び、声色なので、

そこにも、グッとくるものがあり、

なかなかのギャップマンなのです。

 

超特急について。

メインダンサーバックボーカル。

の、非アイドル。

 

ざっくりいうと逆エグザイル。

ステージ上ではダンサーがメインに立ち、

ボーカルは端や後方に立っている。

 

そして、どんな曲でもダンサーは踊っている。

踊っているのを観るのが好きな人にとってはうってつけのグループなわけです。

 

個人的な話、

私のハマるきっかけはやはり踊りでした、

(現在は削除されていますが)youtubeにアップされていた、

本人だけど踊ってみた動画。

それを観て、ある曲の振りに衝撃を受け、

あるメンバーの踊り方に電気が走り、

気づけば現場で騒ぎ倒すまでに至りました。

私事終わり。

 

非アイドルとはなんぞや?という話にはなりますが、

これに関しては個人的に明確に語れるほど答えを見いだせていないのが実際。

公式含めて模索中なのではないかと思っており、何も語れない。

ただ一つ言えるのは、「アイドルではないのなら、いったい何なのであろうか。」

ということです。

 

さて、彼らの魅力とは、

まずは踊りに尽きるでしょう。

ガッシガシ踊りながらも、それでいて所々真似ができる

かっこよく、面白く。

必死に踊る姿

笑顔で踊る姿

白目をむく姿

技術的なところで言えば、まだまだ発展途上な部分が大きいと思われる彼ら、

その成長を見守るのも、また一つの楽しみでもあったり。

 

次に、”参加できる”

上記した、所々真似ができる振り付け

ライブ会場では、できる振り付けを一緒に踊ることで、メンバーと、会場と一体感を得られて非常に楽しい

そしてC&R

メンバーとの掛け合いを、現場で体感すると、これも非常に楽しく。ライブに参加している感覚を非常に強く得られます。

裏を返せば、それを覚えて行かないと温度差についていけなくて萎える、なんてこともあるのかもしれませんが。

 

そして、ボーカル

バックボーカルといえど、このボーカルがあってこそだと、私は考えます。

ダンスをメインにするのは数と機会の限られた現場。

(MVはもちろんダンサーメインですが、いろんなコンセプトや演出が入ってくるので純度100%ではないので、現場をダンスメインと考えています。)

普段CDやipodウォークマンから得る魅力は彼らの歌声

彼らの歌声に魅力がなければ引き寄せることも繋ぎとめることもできないわけです。

そういった意味で彼らの歌声というのは、魅力として語るに値すると、そう考えます。

歌声というのは好みの部分が大きいので、私は好きだ。という点でのみになるのが悔しいところ。

技術的な事はわかりませんから。

 

何がどう魅力なのか、それはメンバーの記事や、楽曲の記事を書く機会に細々と語れたらいいなと、考えています。

 

語っておきながら、一番言えることは

 

百聞は一見に如かず

 

なんですけどね。