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車窓から。

非アイドルグループ、超特急について。twi:@ArO_CTQ6116

メンバーその2

超特急2号車は、ミステリアスな列車です。

どこにたどり着くのかは、僕にすらわかりません。

太陽系から愛こめて、イメージカラーは青。

水金地火木土天カイ。

カイです。

 

次に紹介するのは、

二号車、神秘担当、メインダンサーのカイさんです。

 

神秘担当ってなんぞや?と、

お、キャラが無くて苦肉の策か?

と、当初は思っておりました。

 

理由は、頭の回転が速く、想いもつかないことを言うから。

 

というようなことだったはずです。

 

確かに彼、頭の回転が速い。

想像ですが、他人様のバラエティに立っても、そこそこ回せることができると思っております。

諸々の進行事は大体コーイチさんが回すのですが、

そうでなかったら、カイさんが一番適任なのではないかなぁと思います。

物事の説明が上手そう。

 

そして彼、自己プロデュースが非常に上手い。

ブログにあげる写真もまぁ綺麗に撮れているし、

自分がセンターの曲におけるかっこつけるポイントを

「ここ一番のかっこつけポイントだから。」とわかって、

ステージ上ではパフォーマンスを繰り広げている模様。

それはライブ映像を観ててもしっかりとわかります。

 

かっこつけることをかっこつけているとわかってかっこつけているわけですから。

そのかっこつけもいやらしくないのが良いところですね。

ある意味いやらしいんですが。

 

彼の踊りですが、

自他共にいうように、瞬間的な動き(ヒット?)が得意なようです。

その他、私が思うに、先ほどの自己プロデュースに通じますが、

雰囲気をまとうのも上手いなと。

それを両方感じたのは、映像作品、

BULEET TRAIN ONEMAN SHOW 2014

全国Zepp TOUR 8.29 at Zepp Tokyo

 

(超特急のライブ名って長いんですよね、

なので今後一揆青年館、ビリビリホールなどと適当に略します。)

 

におけるダンサーパフォーマンスにおいて。

音に合わせてパフォーマンスをするわけですが、

彼の得意な動きと雰囲気作りが非常にマッチしていたなと。

 

ただ、全体として

瞬間的な動き単発と雰囲気でもっていってるように感じるので、

流動的なダンスをもっと観たいなと思うところ。

得意技の連携で、瞬間を連動化させて、

さらなる魅了できるダンスをしてくれることを期待しております。