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車窓から。

非アイドルグループ、超特急について。twi:@ArO_CTQ6116

メンバーその7。

浪速の街で産声上げて

タコ焼きとお好み焼きだけでここまで大きくなりました

現在身長180センチ、成長中

イメージカラーは純白の

タカシやで!

 

と、言うわけでメンバーの稿最終、タカシヤデ。

 

おそらく一番浮世離れしているのが彼。

 

ブログや現場の声を見聞きすると、

こんな子が存在するのかと疑わしいほどに良い子。

 

歳の離れた兄弟がいることもあり、おそらく家族の愛情をたくさん受けて育った結果なのでしょう。

 

しかし良い子が過ぎて悪態の一つを突くのにもだいぶ体力が居る様子。

末っ子らしくもっとわがままな面があってもみんなかわいがってくれるのではないだろうか。

 

バックボーカル。

芸能人歴もそこそこに短く、

超特急というグループが結成されてからボーカルレッスンを始めた彼。

 

初期のころはラップパートを担当。

と、いうよりは、大事な部分のメロは任せられなかった。というほうが正しい気がする。

曲によってはソロパートがほぼないような曲もあったもので。

 

ダンスも未経験。

メインダンサーバックボーカル、という体制は、

もちろん諸々の差別化もあったのでしょうが、

ビジュアルでは(個人の好みは度外視し)超特急で1,2を飾る彼を守るための救済措置の面もあったのでは、と思うところでもあります。

 

だがしかしタカシヤデ、

そんな彼、経験がなかっただけであり、まだ10代、

ボーカルの上手さも成長中、

ある曲では一曲中のほぼすべてを自身のソロで任されるぐらいには、

信頼あるボーカルに、

 

また、ダンスも少しずつではありますがダンスパートを割り振られております。

タッパがあり手足も長い、振りがつけばなかなか映える動きをする彼。

後ろははじっこにいますが、折をみて注視してみたいところ。

 

しかし、彼、フリートークやフリースタイルな動きでは、まぁなかなかどうして決まらない。

喋りは拙く、動きは総じてなにかおかしい。

 

それはそれで、ギャップと捉えればかわいいところ。