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車窓から。

非アイドルグループ、超特急について。twi:@ArO_CTQ6116

超特急は楽曲もいいぞ。

色々な超特急の素晴らしさを伝えるブログを皆様執筆されているなか、 楽曲について書いているのかないなぁなんてなんとなく思い、 そういや私ブログ開設にあたって、「超特急の楽曲のここが素晴らしい」 みたいな内容を書きたいなと思ったことを思い出し。 …

超特急16’年末のこと。~愛す。in Wonder Land~

あけましたおめでとうの時期に。 メリーに、クリスマスなライブで感じたこと。 超特急 東京・国立代々木競技場第一体育館ワンマンライブ BULLET TRAIN CHRISTMAS ONEMAN SHOW 2016 愛す。in Wonder Land 実に感情的な、ライブだったなと。 感動的ではなく、…

Synchronismについて。

今回、一つのツアーに複数回参戦した。 乗車するたびに最高潮に楽しい気分になれた。 毎回毎回楽しくて、終わったことの虚無感よりも、次のライブまでの時間が楽しみでしょうがない。 ふと、なんでこんな楽しいんだろうな。と改めて考え直してみた。 6月11日…

“楽しむ”ということ。 2015超特急クリスマスライブを経て。

超特急 CHRISTMAS ONEMAN LIVE Fantasy Love Train~君の元までつながるRail~ @国立代々木競技場第一体育館 両日、参戦してきました。 拙い感想を述べれば、ただただ楽しかった。 ペンライトの海に感動した。 もっと、超特急を多くの人に見てほしいと、思…

触れてはいけなかったものではないんだろうか。(270923個握について)

ネガティブなのかポジティブなのかわからない記事。 アイドルを追うことに対して、10年在宅で活動していた(せざるを得なかった)オタク が、初めて握手会に参加した結果の感想。 そんな記事

コール企画。

文句・ネガティブ。 楽しいことについて考察する無粋さ。 そんな記事。

メンバーその7。

浪速の街で産声上げて タコ焼きとお好み焼きだけでここまで大きくなりました 現在身長180センチ、成長中 イメージカラーは純白の タカシやで! と、言うわけでメンバーの稿最終、タカシヤデ。 おそらく一番浮世離れしているのが彼。 ブログや現場の声を見聞…

メンバーその6

超特急6号車。 一度乗ってもらえれば、あなたに元気の花を咲かせましょう。 ユーユー ユースケ ユーワナ ユースケ 6号車 元気担当 イメージカラーは黄色 ユースケです。 というわけでユースケくんです。 推しです。 リョウガさんの魅力がつかみづらいとする…

メンバーその5

生まれは徳島阿波の国踊りの聖地で誕生しました側転・バク転・ロンダート舞の奥義を習得し、5号車ドジっ子名誉に預かるたまにやっちゃう奇妙な過ちも、見方を変えればキュートな愛嬌ドジっ子を担当します、イメージカラーは赤 ユーキです。 ドジペロユーキさ…

メンバーその4

4号車マッスルトレインのお通りです 一番好きな筋肉の部位は上腕二等筋 その次に好きな筋肉の部位は大胸筋 きんにくにくにくにく18と+2 超特急4号車 筋肉担当 イメージカラーは緑のタクヤです まさにBeauty。タクヤさんです。 彼、まぁ、塩。(らしい) …

メンバーその3

ガリガリリョウガガリリョウガ リョウガガリガリガリリョウガ 家電が薄型の時代である今、 人間も薄型になるべきだと思っています。 3号車ガリガリ担当、ガリガリーダー、リョウガです。 三人目はリーダーのリョウガさん。 リーダーといっても二代目、前任は…

メンバーその2

超特急2号車は、ミステリアスな列車です。 どこにたどり着くのかは、僕にすらわかりません。 太陽系から愛こめて、イメージカラーは青。 水金地火木土天カイ。 カイです。 次に紹介するのは、 二号車、神秘担当、メインダンサーのカイさんです。 神秘担当っ…

メンバーその1

ぱっちり二重に生まれたわけは、愛しい貴方を見つめるため パパはパパでも、親父とだけは呼ばないで 一号車、お父さん担当、イメージカラーは黒、 バックボーカルのコーイチです。 と、いうわけで、まずは1号車、バックボーカルのコーイチさんです。 普段、…

超特急について。

メインダンサーバックボーカル。 の、非アイドル。 ざっくりいうと逆エグザイル。 ステージ上ではダンサーがメインに立ち、 ボーカルは端や後方に立っている。 そして、どんな曲でもダンサーは踊っている。 踊っているのを観るのが好きな人にとってはうって…

はじめに。

超特急。 スターダスト所属。 史上初、メインダンサーバックボーカルの 非アイドルグループ。 一年ほど前より私が、なんの拍子かどっぷりとハマってしまった彼ら。 それについて、なんだかとても語りたい、喋りたい気分に陥ったため 勢いでブログなんてもの…